矢野駅の変遷
矢野駅は、広島市東部、安芸区の一地区。広島湾北東部の海田湾に面しています。
江戸時代からかもじ製造で知られ、全国のかもじ製造の大部分を占めてましたが、現在はほとんど見られなくなりました。

現駅舎は、(2008年4月19日より部分共用開始しました。駅舎のデザインは昔の”髢(かもじ)”の曲線や、古い町屋がモチ-フになっています。
これまで南口のみだった駅に、北口が新設され、歩道を兼ねた自由道路と連絡する様になり、駅の敷地内(南口)には新駅舎と共に「アイスタ矢野」建設されました。店内にはフレスタが出店してます。

 その後も、やの交流プラザ駅舎2階の駅前広場(南口)側に、自由道路を挟んで左右に位置し、矢野地区の住民や児童の作品・矢野の歴史を伝える資料やイベント情報などが常時展示されています。

下記の写真は、その新しい矢野駅の変遷を当院から撮影した移り変わりです。是非ご覧下さい(*^_^*)

     
@2006.5.12  A2007.5.1  B2007.6.5
     
 C2007.7.5  D2007.9.6  E2008.1.10
     
 F2008.2.8  G2008.3.7  H2008.4.5
     
 I2008.4.5  J2008.5.27  K2008.6.16
     
 L2008.8.30  M2008.9.19  N2009.1.15
     
 O2009.3.19 P現在夜間  Q現在昼間